チョコレート 半生・生菓子 講習会(2日間コース)
Средний
Адрес:
Japan, Tokyo
Дата:
22 Apr 2026 - 23 Apr 2026
Продолжительность:
2 days
Основной язык курса:
Японский
Цена:
90000.00 JPY
В каком сегменте вы работаете?:
Confectionery
Традиционная выпечка и сдоба
Общественное питание
Количество мест:
14

日常的に使用できる冷凍可能なチョコレートケーキやスナッキング(チョコレートサンドクッキー、日持ちのするタルトなど)、生菓子、焼き菓子、ハイブリッドな半生菓子を作成します。
パティスリーやホテル、メーカーで現代的なお菓子を開発をするにあたり、必要な知識や技術を学ぶ2日間の講習会です。
※テンパリング等の基礎技術講習は含まれません。基礎技術につきましては別途ビギナー向け講習会をご受講ください。

講習会のテーマは 「日本のチョコレート菓子のテイスト」
約9レシピを予定。
4作品は業界のトレンドを意識した生菓子、他5品のチョコレート菓子を作成します。
チョコレートのコンビネーションやフードペアリング、ヴィジュアルのオリジナリティを追求し、新しいお菓子の経験と技術のボキャブラリーを増やしましょう。

・賞味期限別の製法の違い
・テクスチャーによる味わいの変化
・パーツ毎のテンパリングのポイント
・チョコレートの選定方法
・商品開発コンセプトの設定
・製品の製造技術、管理方法
お菓子を変化させる表現や技術を体感する事ができます。

詳細は「コース内容」の欄を開いてご覧ください。
 

Программа курса

《実習》
・基礎技術を組み合わせたケーキ(プチガトー、ホールケーキ)の作成
・スプレーワーク(スプレーガンの使い方)
・シリコンモールドの使い方(焼き菓子や生菓子にて使用予定)
・デコレーションの技術(パイピング、グラッサージュ)
・ガナッシュやプラリネフィリングの製法による賞味期限の変化
・チョコレートの活かし方、アロマの引き出し方
・ホイップガナッシュの製法
・チョコレートムースの製法
・プラリネフィリングの使用
・糖度や水分活性、酸度のコントロール(糖度計、AW計、ph計)
・コンフィチュール、ペクチンジャムの製法
・ココアの違いによる食感や物性の違い
・チョコレートの選び方
・日持ちの考え方
・レシピの商品開発(原材料の構成、ペアリングのバランス、配合量、食感、風味を考える、水分活性の測定、糖度の測定、phの測定)

《座学》
・Masters Of Taste 味覚のマスター
・最新オリジンチョコレートとココアのトレンド